性被害・性的な嫌な経験を、誰にも話せないまま抱えていませんか
性被害を誰にも話せない人のオンラインカウンセリングでは、起きたことを最初から詳しく説明する必要はありません。性的な嫌な経験をどう受け止めればよいかわからない、誰かに話すのが怖いという段階から、今の生活への影響や気持ちを整理できます。
約3分提案だけでもOK無理な勧誘なし
あれを性被害と呼んでいいのか分からない
嫌だったのに、その場では何も言えなかった
自分にも原因があったのではと考えてしまう
何年も前なのに、急に思い出して苦しくなる
相手を知っている人には絶対に話せない
詳しく聞かれると思うと相談するのが怖い
恋人や配偶者とのことだから被害ではない気がする
断れなかった自分を責め続けている
身体に触れられることが怖くなった
人と近づくと急に緊張することがある
忘れたふりをして生活している
警察や法律の話をする前に気持ちを整理したい
誰かに信じてもらえるか不安
今さら相談しても遅い気がする
あの性的な経験、誰にも話せないまま抱えてる?
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代表が面接した専門家のみ。話したくない内容を無理に説明する必要はありません。
60分・90分・120分から、話したい長さを選んで予約できる
初回は60分以上がおすすめ。リピーターには90分が人気です。
Zoom音声だから、顔出しなし・本名不要・ニックネームで話せる
自宅などから、カメラをオフにしたまま相談できます。
性被害・性的な嫌な経験を誰にも話せない
相談先を探すなら、コンパス。
話せるところからで大丈夫です
被害の説明ではなく、今残っている苦しさから相談できます
経験の詳細を最初から話す必要はありません。今の生活で困っていること、避けていること、思い出したときの反応などから整理します。
被害と呼んでよいか分からず混乱している
思い出すと怖さや嫌悪感が強くなる
自分にも原因があったのではと責めている
人との距離や性的な場面が怖くなった
誰にも話せず一人で抱えてきた
医療や法的支援を使うかも含め気持ちを整理したい
この悩みについて
性被害・性的な嫌な経験を誰にも話せないと考えたときに
答えを急がず、今起きていることと気持ちを一つずつ整理するための読み物です。
性被害と呼んでよいか迷っている段階でも相談できます
相手が知人や恋人だった、その場で明確に拒否できなかった、自分から会いに行ったなどの理由から、自分の経験を被害と呼んでよいのか迷うことがあります。名前を決められないまま苦しさだけが残ることもあります。
オンラインカウンセリングでは最初に出来事の種類を確定する必要はありません。何が起きたかより先に、そのことを思い出したときに何がつらいのか、今どんな場面を避けているのかを扱えます。
相手への評価や今後の対応を急いで決めることもありません。自分がどう感じているかを、自分のペースで確認します。
- 経験に名前をつけることを急がない
- 詳しい説明を最初から求めない
- 今の生活への影響から話せる
「自分にも悪いところがあった」と考え続けているとき
嫌だったのに断れなかった、その後も関係が続いたなど、自分の行動を振り返って責め続ける方がいます。出来事のあとに何度も自分の選択を検証すると、苦しさがさらに強くなることがあります。
カウンセリングでは法的責任の判断ではなく、今どのような言葉で自分を責めているのか、その考えが生活や人間関係にどう影響しているのかを整理します。
まずは出来事そのものと、その後に自分へ向け続けている厳しい言葉を分けて見ます。
- 自責の言葉を具体的に確認する
- 出来事と自己否定を分ける
思い出したときの怖さや身体の反応も相談できます
特定の場所、匂い、声、身体への接触などをきっかけに、急に嫌な記憶がよみがえったり、身体が固まったりすることがあります。反応の強さに自分自身が驚くこともあります。
診断を行わず、どのような場面で反応が起きやすいか、起きたあと何が助けになっているか、生活が狭くなっていないかを整理できます。
反応が強く日常生活に大きな支障がある場合や専門治療を希望する場合は、医療機関など専門的な支援につなぐことが重要です。
- 反応が起きる場面を整理する
- 日常生活への影響を確認する
- 医療が必要な領域と分ける
警察や法律相談へ進むか決めていなくても話せます
性被害について相談しようとすると、警察へ行くべきか、証拠をどうするかという話になることがあります。けれど、まず自分の気持ちを整理したい方もいます。
コンパスは捜査、証拠保全、法律判断を行う窓口ではありません。その代わり、何が怖くて次へ進めないのか、専門窓口で何を聞きたいのかを整理できます。
最近の被害で身体的な安全や妊娠、性感染症など医療上の心配がある場合、また現在も危険がある場合は、医療機関、警察、公的支援など即時対応できる窓口を優先してください。
- 法的判断そのものは行わない
- 専門窓口へ聞きたいことを整理できる
- 現在の安全が脅かされる場合は即時支援を優先する
話したくないことを話さないまま相談を続ける選択もできます
相談では、沈黙したり「そこは話したくない」と伝えたりして構いません。詳しく話すほど良い相談になるわけではありません。
睡眠、人との距離、恋愛や性的な場面への怖さ、怒り、自責など、出来事そのものを説明しなくても扱えるテーマがあります。
コンパスはトラウマ治療や診断を提供する場ではありません。今の苦しさを整理し、必要なら医療、公的支援、法律相談など次の支援を選ぶための準備として利用できます。
- 話さない範囲を自分で決められる
- 現在の困りごとだけを扱うこともできる
- 必要な支援を選ぶための整理に使える
このような相談ができます
話す内容がまとまっていなくても大丈夫です。
以下は実際の口コミではなく、相談内容をイメージしやすくするための例です。
12名のカウンセラー9月30日(水)
10月1日(木)
10月2日(金)
10月3日(土)
10月4日(日)
10月5日(月)
10月6日(火)
10月7日(水)
10月8日(木)
10月9日(金)
10月10日(土)
10月11日(日)
10月12日(月)
10月13日(火)
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相談料金
はじめてのご相談は、60分がおすすめです。
60分、90分、120分から、話したい内容と予定に合わせて選べます。
事前決済で追加請求なし相談後に料金が増えることはありません
カード・Apple Pay・Google Pay予約確定前に料金をご確認いただけます
おすすめの60分コース
初回10%OFFで、今なら5,940円です。
よくある質問
相談する前に、知っておきたいこと。
Q1性被害の内容を詳しく説明しないと相談できませんか?+
いいえ。出来事の詳細を話さず、今困っていること、思い出したときの反応、自責や対人関係への影響などから相談できます。
Q2警察へ届けるか決めていなくても相談できますか?+
はい。ただしコンパスは捜査や法的判断の窓口ではありません。届け出るか迷っている理由や、専門窓口へ確認したいことを整理できます。
Q3最近の性被害で身体の心配があります。まず何を優先すべきですか?+
身体の安全、妊娠や性感染症など医療上の心配がある場合は、オンラインカウンセリングより医療機関や性暴力被害者支援など即時対応できる専門窓口を優先してください。
Q4顔を出さず、本名を使わずに相談できますか?+
はい。Zoomの音声で相談でき、カメラをオフにしたまま利用できます。ニックネームも使用できます。
Q5相談時間と料金、初回割引について教えてください。+
通常料金は45分4,950円、60分6,600円、90分9,900円、120分13,200円です。初回は60分以上がおすすめで、リピーターには90分が人気です。無料マッチング診断からの初回相談は10パーセント割引です。
Q618歳未満でも性被害や性的な嫌な経験について相談できますか?+
コンパスは満18歳以上で、現在高校生ではない方を対象としています。満18歳未満の方と高校生の方は、学校や自治体など年齢に対応した相談先をご利用ください。
Q7病名の診断や治療、薬の相談もできますか?+
コンパスは医療機関ではなく、診断、治療、薬の処方や調整は行いません。医療的な評価や治療が必要な場合は医療機関をご利用ください。
Q8今すぐ自分や誰かの安全を守る必要がある場合も利用できますか?+
オンラインカウンセリングは緊急対応の窓口ではありません。今すぐ安全を保てない場合は、救急、警察、医療機関、公的な緊急相談窓口など即時対応できる支援を優先してください。
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